重。
だけど、凄くいい映画。
あらすじはWikiから抜粋↓
東ドイツのシュタージのエージェントを主人公にしたドラマで当時の東ドイツが置かれていた監視社会の実像を克明に描いている。第79回アカデミー賞外国語映画賞を受賞した。
1984年の東ベルリン。国家保安省(シュタージ)の局員ヴィースラー大尉は国家に忠誠を誓っていた。ある日彼は、反体制の疑いのある劇作家ドライマンとその同棲相手の舞台女優クリスタを監視するよう命じられる。さっそくドライマンのアパートには盗聴器が仕掛けられ、ヴィースラーは徹底した監視を開始する。しかし、音楽や文学を語り合い、深く愛し合う彼らの世界にヴィースラーは次第に共鳴していく。そして、ドライマンがピアノで弾いた「善き人のためのソナタ」という曲を耳にした時、ヴィースラーの心は激しく揺さぶられてしまう。(ありがとう、Wikiさん)
この映画のタイトルになっている
「善き人のためのソナタ」っていう曲は素敵でした
(ituneで一曲買いをオススメします)
↓試聴:Die Sonate vom guten Menschen
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